SDPS(Scientific Document Publishing Solution)とは?
SDPSとは、eCTDに対応したPDF(リーフファイル)を作成するために、社内執筆規定やeCTD通知に基づいたリーフファイルの作成を支援する製品群のご提供もしくはシステムの開発、更には業務支援やノウハウに基づいたコンサルティングを行うサービスです。
WordFul
- 社内で規定されている用語や記述方法を統一したいが執筆者ごとでバラバラ…
- 品目内や部署内での用語や略語も統一したいが目視でのチェックにも限界が…
- 利用されているフォント種/フォントサイズにもバラつきが生じている…
上記の悩みを、製薬業界で作成されるMicrosoft® Word資料の品質を「効率的に統一する」ために開発された校正ツール「WordFul®」が解決します。
WQC-Core Engine
- 社内で規定したマージン設定が守られていない…
- テンプレートを利用して執筆されていないために他文書との体裁統一が図れない…
- PDF化したらWordとPDFの出来栄えが変わってしまった…
上記の悩みを、Microsoft® Wordドキュメントをミクロな単位で品質チェックを行うエンジン「WQC-Core Engine」が解決します。
PowerFul
- PDF化後に手修正でPDF編集を行っているが手間がかかる
- 上記作業でヒューマンエラーが発生し、品質が統一されない
- PDF化時のエラー発生時に原因の特定ができない
上記の悩みを、製薬業界におけるeCTD通知に基づいたAdobe®PDFファイルを作成するために開発されたPDF作成エンジン「PowerFul」が解決します。
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